| 特別、難しいことはないと思いますので、以下のことは必ず守って下さい。 |
| ギルド全体について |
| ・プレイマナーは最低限のルールですので、ここでは書きません。これは必ず守って下さい。 |
・レベル変動/イン率等で活動状況は判断しません。各自出来る範囲で活動してくだされば結構です。 但し、メンバー整理時に呼びかけ、Lv変動/Gチャ発言などで判断材料とする場合がありますので、G動向チェックは必ずするようにしてください。 |
| ・脱退の場合、報告をしてください。無言脱退の場合は永久的に当ギルドへ復帰出来ません。 |
| ・ギルド復帰について、上記以外に、過去に当ギルドの追放経験者は復帰をお断り致します。(追放後後、他キャラにて加入の場合、わかった時点で追放となります。) |
| ・当Gメンを勝手に他Gへ勧誘/引き抜きはしないで下さい。(この行為なしで当人が移籍する意志を明白にした場合のみ、移籍を許可します。) |
| ・Gメンや他プレイヤーからマナー違反等の苦情があった場合、当人から事情を聞き、G内で審査を行い、結果次第では追放とする場合があります。 |
| 倉庫について |
| ⇒倉庫についてをご参照下さい。 |
| ギルメンとしての心がけ |
| ・いつもギルドのことに気を配り、仲間意識を常に持ちギルメン一人一人を大切に思うこと。 |
| ・ギルメンが困っていたら相談に乗り、手伝えることなら重要な用事/現状がない限り、Lv上げよりも優先的に手助けすること。 |
| ・困っていることがあったらGメンに訴えてみること。もし、それで手助け可能な人が現れても、まず相手の用事等を優先させること。 |
| ・ギルドの活動で何かの呼びかけがあった場合は、自分なりの積極さでその呼びかけに応えること。(呼びかけた内容を一度に全部応える必要はありません。) |
| ・RSにインしたら、まず、公示を見てギルドの動向を確認すること。 |
| ・このサイトは定期的に見て下さい。公示に書けない内容を書いている場合があります。(内容により、メンバー掲示板内でお知らせする場合もあります。) |
| ・個人同士での重要な内容以外は、Gメン同士である限り、Gチャを利用すること。 |
| ・G外での行動/言動に於いては、各自の行動/言動がGへの評価に繋がるという気持ちで行うようにしましょう。 |
・また、G内では、メンバーへの八つ当たり、暴言等は慎みましょう。 但し、不満がある場合は、暴言や感情に任せたような発言ではなく、ちゃんとした意見や考えを言いましょう。 |
| 副マスについて |
副マスの権利 |
| ・当Gに所属している同人所持キャラであれば、GMへの申し出により、どのキャラでも副にしておきたいキャラをいつでも変更出来ます。(ただし、1個人につき、副は1キャラのみ。) |
| ・当GのGステを最大限利用出来ます。(GMのステ恩恵を除く。) |
| ・G運営上(Gステ振り等)の決定権がある程度与えられます。(最終判断はGMの許可要。) |
| ・新規加入希望者がいた場合、自己判断で加入させられる権限があります。(新規メンバー加入については、GM判断を仰ぐ必要はありません。) |
| ・新副候補をメンバーから指名し、GMに推薦出来る権利があります。(ただし、あくまでも副の推薦はGMの判断材料の1つです。) |
昇進審査基準 |
| ○以下の1つ、もしくは1つ以上に当てはまる方を審査候補とします。 |
| ・G活動に於いて、特に積極性が見られること。 |
| ・副マス昇進を望み、GM/SGMが賛成したこと。※1 |
| ・既存副が推薦し、GMもその推薦理由に納得したこと。 |
| ・今までに悪行がなく、マナー等に関して一定の評価が出来ること。 |
| ・過去、悪行があっても謝罪し、その後、一定以上の更生が認められていること。 |
| ・所持キャラが、どんな場合であっても、プレイヤーの持つ能力が特に優れていて、それが今後のGに役立つと思えること。 |
以上のいずれかで、条件2を除き、本人にその意思/覚悟があれば、昇進とします。 ※1…ただし、その時点のSGM枠数により、なれない場合もあります。 |
副マスの責任 |
| ・Gからの呼びかけに対して、求められる量と質が上がります。『自分なりの積極さ』が『積極的に』となる覚悟で呼びかけに望んで下さい。 |
| ・一般メンバーの面倒を見ることになります。それは、クエやLv上げ等の手伝い、メンバーの教育など、多岐に渡りますので、それなりにも知識/技量/判断力等の個人能力が要求されます。 |
| ・Gを動かす上で必要な物や人材、情報を集めることも要求されます。 |
| ・Gチャやメンバー掲示板での管理的業務。『管理業務』と難しく言っても、発言/返信する程度のことです。 |
| ・G内会議等で招集が掛かった場合は、絶対に参加しましょう。 |
・副マスに置いているキャラを脱退させたい場合は、脱退することを明白にし、副を続ける気があれば、サブキャラを代わりに立てることでのみ可能ですが、副のまま抜けた場合は、脱退と同時に副を辞退したと見なし、副に戻るには再度、審査期間を置くことになります。(ただし、この場合の代理は、その時点までに所属していて当G加入後、一定以上の成長がみられる150Lv↑のキャラのみ許可します。)
※もし、上の状況で無言脱退の場合は、場合により、当Gにある当人キャラ全てを強制追放する場合があります。(副キャラ以外の同人所持キャラで無言脱退時も一定期間内に事後報告/謝罪がない場合、適用とします。) |
| ・その他、複雑な問題については、他副やGM等の面々で協議し、解決方法を模索します。一人で決めかねることがあれば、メンバーにヘルプを出してみて下さい。 |
| その他 |
| ・ここにある内容、またはそれ以外で不明な点/質問等については、GM/SGMに確認を取って下さい。 |
| 規約権威宣言 |
| ・この規約を施行/改訂した時点で過去、既に起きた出来事まで遡り追求出来る権限を持てることをここに記します。 |
| 2008年12月 施行。 |
| 2009年10月 改訂。 |
| 2010年??月 効力衰退。 |